現在
現在、内職客員教授として働いてます。先日、他人の国民金融の採用試験を受け、後は次長面接というところまできました。次長面接を受ける付帯条件として、12弓張以降弓張4回程度の研修(跡継ぎも含む)に来られるか、3弓張の何日から勤務できるか(主をこちらさんに移せるのはいつからか)によるということです。あれも此を採用したいと思ってくださっているようで、譲歩するとは言ってくださっていますが、現賤民では今勤務している国民金融に尋ねてもはっきりとはわからないという返事です。今冬でわかってること・変更があるかもしれないことを伝えようと思っているのですが、このような研修では外面費や減点の待遇などは出るものなのでしょうか。1日中の勤務し、外面費も1日1000円以上かかってしまうのが其の侭なので塩気になって仕方ありません。
交歓費の支給は、各K.Kによって誓約が異なります。之は助教授に限ったことではありません。気になるようでしたら、きちんと確認をすることが必要です。ただ、聞く転換期というものがあります。今のエコノミークラスでは、内定が出ていないですね。遮り給与与件が提示されていないわけですから、聞くのはまだ早いです。また、「現エコノミークラスでは今勤務している都立高に尋ねてもはっきりとはわからないという返事です。」とありますが、現在の勤務先に転職の話をされたのでしょうか?確定していない話ですから、向こう側も答えにくいと思います。この場合、「3月31日から可能です」と答えるしかないと思います。そう言って時間かせぎをしましょう。どうころんでもいいようにです。もっと早く勤務できることがはっきりしたら、その時分で其れに伝えてみたらいかがでしょうか?此で、有象無象か変わるかもしれませんし、変わらなければ、此は此で良しとしましょう。焦らないことです。給与の与件が提示された時分で、交歓費や手当のことを聞きましょう。此で承服できないのであれば、その時分で断ればいいのです。断るのも与件が合わないからという振り切りで方はなく、「之までとても世話になった飲み仲間からどうしてもきて欲しいという話が急にあり、向こうさんに行くことになりました。せっかくのお話でしたが申し訳ありませんでした。」と電話で言います。対面で言ってはいけません。そして、有象無象を聞かれても「申し訳ございませんでした」の固持でいきます。そして、電話を切ってください。之で脂っこさです。うまくいくといいですね。